2010年4月21日水曜日

4月21日(水曜日)

別に感傷的になっている(そんなガラでは無い)わけでは無いし、心境の変化があったかと言われればそんな事も無い。それにそんなに頻繁に、購入しているわけでも無い。何かと言うと昔の音楽と言うか流行り歌です。ラジオで薬師丸ひろ子のメインテーマが流れた。あ〜何とも懐かしい。iTunes Storeで探偵物語とWoman〜Wの悲劇〜を合わせて三曲ゲットしました。150円とか200円で欲しい曲だけをゲット出来るのだから、何とも便利な時代です。



その延長線上で、思い出したように音源を探して購入したのが↑これですフランク永井のWOMANです。今日届きました。この楽曲はおそらく2回か3回しか聞いた事が無いです。調べて観ると1982年リリースなので、俺は中学3年生って事になるな。最初に聞いたのは夜のヒットスタジオです。なぜかよく覚えている。失礼ながらこの時フランク永井さんは僕にとっては昔の歌手でした。だって有楽町で会いましょうから25年も経っているのですよ。そんな昔の歌手が・・・と思っていると、このWOMANの事に付いて語っていました。山下達郎さんに作ってもらって・・・なんて言っていましたっけ。昔の歌手と、当時全盛を極めていた山下達郎さん・・・いい曲だなと思っていました。でもその後ラジオで何回か聴いただけかな?それだけなのに懐かしくて探したんですよ。

今、容易に入るCDでは4枚組の豪華なモノしかこの音源は無くて、諦めようかと思いました。そんな中オークションで見つけたのが、このシングル盤です。これをデジタル音源にするには、奥戸商会君に頼み込まなければなりませんが、撮り合えず音源確保です。

こういう事やっている時は調子悪いんだよなぁ〜

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